マイホームの省エネと住宅ローンで、ランニングコストの無駄1.000万円減、利子250万円減の保障 !! マイホームを地震、火災、家族の崩壊で失う恐ろしさと、住宅メーカー、銀行のたかりの体質、無責任さを熟知した家のプロ、一級建築士があなたに伝えます。 住宅メーカー、銀行に勝って丸得の家造りとは? そのための費用がマイホーム資金の0.05%ぐらいなら、というあなた ! 先を読み進めてください。たった3分目を通すだけで、あなたの目からうろこが取れ、普通の家の造り方ができなくなります。もちろん返金保障もありますよ。
夏の暑い日に、屋根裏の点検口から頭を入れてみれば、その未体験の暑さにゾッとします。冬の寒い日、一階の床下は冷たい風がピューピュー通っています。上の部屋にとっては最悪の環境と思いませんか。
建築基準法では、耐震設計法として、震度6以上の地震に対しては、倒壊はしないが ( 人の安全は保障 ) 建物の大きな損傷はやむなしとしています。これでは困ります。
住宅ローンを、住宅メーカー、銀行の言いなりで決めずに自分の都合で決めれば、3000万円の家として、支払い総額は250万円ほど安くなります。
あなたがマイホームを建てるにあたって、
以下の項目で、感じていることがあればチェックをしてみてください。
もし、ひとつもなければ失敗する可能性、大きいかもしれませんよ。
□ 家を建てると、光熱費が大変だと聞くけど、
冷暖房の必要のない家というのはできるのだろうか?
□ 家を建てても、地震や火災で失ってしまったら元も子もないし、
絶対はなくとも、ほとんど、その可能性のない家は造れるのか?
□ 家を建てたはいいけど、失ってしまった人が日本では10年ほど前
最近ではアメリカで多いというけど、どうしてなんだろう?
□ 家を建てると家族がばらばらになるというけど、ほんとだろうか?
□ ほんとは、ログハウスのような木に囲まれた家がいいけど、
普通のほうがいいのかな?
□ 家を建てても、どうせ30年ぐらいの寿命だろうから、
年をとってから又、建替えか。無理だな。
以上のことを、たとえひとつでも感じていたあなた、大丈夫です。
あと3分ほど、先を読み進めてください。
問題解決のヒントが、あなたに見えてくるはずです。
■マイホームは一生に一度の大金を使うのですから失敗したら大変です
マイホームをこれから計画されるあなたへ。
住宅展示場へ行く前に知らなければならないことが、いくつかあります。ほとんどの人が気づいていない家の間違った造り方があることを。
住宅展示場へ行って 「 この床下、冷たい風がピューピュー通っていて、1階の部屋が寒くないですか? 」 などと営業マンに聞いても、怪訝な顔をされるだけです。
又、大工さん、設計事務所に聞いても、同じことです。なぜなら、その人たちの造っている家もみな同じだからです。
マイホームはあなたの人生の中でもっとも高額な買い物ですから、失敗したら2度目は、もうありません。
ほんとに大変です。でも大丈夫です。失敗しないための情報があります。
■一級建築士としてだけの家造り。また、ひとつの会社だけでの家造りでは、本当のところは知ることはできません。井の中の蛙(かわず)ですから
私は大学の建築学科を卒業して最初の5年間は建築の設計事務所で店舗、ビル等の設計に携わっていました。しかし、それ以降の20年間は住宅業界の中で生きてきました。
幸いなことに、設計としてだけではなく、営業から工事、注文住宅から分譲住宅、集合住宅まで、又、大手住宅メーカーから中小メーカーと、幅広くさまざまな会社や、さまざまな住宅と係わってきました。
一般的には、決して自慢できることではないのですが、しかし結果として長い年月はかかりましが、住宅業界を広く眺めることができるようになったのです。
そういう私だからこそ、伝えられると思っています。
大きな矛盾は全体を知らないと見えにくいものです。それをあなたは知ることができます。
■真夏の天井暖房、真冬の床冷房? これでは何のための家かわかりません
たとえば夏に涼しく、冬に暖かい家とはどういうものなのでしょうか。
今の家では夏の暑い日、2階の天井裏の温度は40度から50度にもなっています。冬の寒い日には1階の床下は基礎のコンクリートが冷気をため込んでいる上に、外の冷たい風が遠慮なくピューピュー通っています。
これでは無理です。ちょっとしたある工夫、しかも、ほとんど変わらない費用であなたは夏に涼しく、冬に暖かい家が造れます。
石油はあなたの孫の代までにはなくなる可能性があります。今の石油の値上がりは一時的なものではなく、大高騰時代の始まりです。30数年前の第一次石油ショックのころは1バーレルたったの3ドルでした。
全てのエネルギーが贅沢品となり、暖冷房のほとんど必要のない家にしないと、大変な光熱費となり、あなたにとって極めて深刻な負担となります。
■建築基準法は震度6の地震での人命は保証していますが、建物の安全は保証していません
今の建築基準法の地震に対する設計指針としては、震度5では軽微な損傷はやむなし、震度6では建物は倒壊せず人命は守られるものの大きな損傷はやむなしとなっています。震度7に対しては明記されていません。
つまり、震度6以上の地震では、あなたの家の被害は自己責任ということになります。これでは困ります。
でも大丈夫です。あなたの予算に応じてできる簡単な方法があります。
■5000万円の家は5000万円の大損になる可能性があります
たとえば、60坪で5000万円の家があるとします。まあ、豪邸といえるでしょう。子供部屋はそれぞれ広く10帖以上はあります。当然立派な書斎もあります。リビングもそれなりに広いです。
その一方で、30坪で2000万円の家があります。子供部屋は狭く書斎も当然ありません。リビングは30坪の家にしてはかなり広いです。
あなたはこの二つの家のどちらがいいと思うでしょうか?
たぶん、60坪のほうに決まっている、と思われるはずです。そうかもしれません。しかし家族が崩壊して、
家を失い大損する可能性に限っては5000万円の家のほうが大きいのです。
私が担当したケースの中では、あるお医者さんの豪邸が2年も経たすに壊されているのを偶然見つけて、
唖然としたことがありました。
先生に連絡を取ったところ、奥さんと別れたといって、すまなさそうにしていました。私の苦い体験です。
■ローンの返済方法は、消費者金融に似たようなことはやめて、正しい方法で返済しましょう
本来、家を購入する時機でないときにローンを組むと、消費者金融の返済に似たようなことになり、支払い総額は200万円から300万円も多くなります。
しかも、後々苦しくなり、去年のアメリカのサブプライムローンや10年前の日本でのステップ償還で家を失った大量の人達のようになりかねません。
購入すべき時機にローンを組めば、当初の5年間ほどは多少頑張らなければなりませんが、あとは徐々に楽になります。支払い総額も200万円から300万円も少なくなります。
この購入時機の決め方は、本文の真っ先に前書きとして三つの順序で書かれています。実に単純、素朴な決め方なのですが、現実は順序が逆の人が多いようです。
ここまで読んで頂き有り難うございます
あなたはもしかして、5000万円の大損などと
かなり、オーバーな表現で不快に思われたかもしれません
しかし、決してオーバーではないのです。なぜなら
マイホームの一番の目的は家族の団欒です
その家族がもし崩壊して家を失ってしまったら、
元も子もなくなるわけですから
ここであなたの疑問に、いくつか、お答えしたいと思います
□ ほとんどの人が気づいていないことを知ってるっていうけど、
あなた、何様?
何様でもありません。
いくらか長く住宅業界の中で生きてきた、ただの一級建築士です。
ただ、いろいろな立場を経験してきたことと、
長い年月、住宅については常に、疑問点を考えているので
ハウスメーカー、銀行、保険会社の意図と都合にも気付いたのです
この意図と都合は聞いてみれば、もちろん
あなたの意図と都合とは反するものです。
□ いくらいい事言われても、大きさも予算も限られてるよ
必ずしも大きくなるとは限りません。
子供部屋は極端に狭くてもいいですし、玄関ホールもいりません。
限られた中でも十分良くすることはできます。
予算についてですが、火災、地震保険に関しては数十万円、
住宅ローンに関しては、返済期間を同じにしても
総額を200万円〜300万円減らすことができます。
この減らせる金額については、もし万が一できなければ、
このマニュアルの購入金額、16.500円を
全額、返金することをお約束いたします。
□ 普通の家でいいよ、みんなそれで不自由してないでしょ
単純に不自由を感じられないことなので、気がつかないだけです。
普通の家とは、夏に暑く冬に寒い家、
震度6または7の地震で大きな損傷を受けるかもしれない家
深刻な少年事件で危険な温床となりやすい子供部屋、
部屋の中が大きなビニール袋の中と似ている家のことです。
これでいいのですか? いいはずはありません。
□ 本屋へ行けばそんな情報ごろごろあるよ、インターネットでも調べられるし
今、インターネットで調べてわからないことはほとんどないそうです。
でも、それでほんとに問題が解決すれば、
弁護士も医者も、その他全ての専門職が不要になりますけど。
周囲とつながっていない、そこだけの部分的な情報は危険なこともあります。
少なくとも、安心しては使えないはずです。
□ 注文住宅は面倒だ。建売住宅を買うよ。
附章として、「 建売住宅の目の付けどころ 」があります。
最低限のチェック項目として43項目あります。
これで、あなたが損な買い物をすることはまずあり得ません。
タイトルと目次を紹介します
マイホームは一生に一度の大出費
大金を絶対に無駄にしないための7章31項
第1章 エネルギー大高騰時代に向かっているというのに
まだエアコン、ヒーターを考えているのでしょうか
1. 夏の2階の部屋は天井暖房なっていますが・・・・
2. 冬の1階の部屋は床冷房になっていますが・・・・
軽井沢プリンスホテルのコテージはその失敗を手当てしていた
3. 屋根裏の外壁はないのが理想です。しかし・・・・
4. ベタ基礎と基礎パッキンで1階の床下は地下室のようになり
冷たい風がピューピュー、かなり寒いです
5. 紙とわら、そして木と水に助けてもらいます
よしずの遮熱効果は遮熱複層サッシのなんと2枚分です
第2章 大震災69年周期説は正しかった
関東大震災は阪神・淡路大震災の72年前
1. 地震で建物が倒れる理由。阪神・淡路大震災の
加速度(ガル)は想定加速度の2倍
2. 阪神・淡路大地震を視察した建築構造の専門家たちは
知っています。木造住宅が地震に強いことを
3. 近所の家が倒れても、○○が3倍なら残ります
4. 電車に立っている人の両足は床に固定されていますが
そろそろローラースケートを履く時が来ました
5. 地震保険に入るのは 「もったいない」 です
6. 1981年の新耐震設計法。これより前の家は最低限の
耐震補強だけでもしておかないと危ないです
第3章 何の変哲もないそのプランで、ほんとにいいのでしょうか
1. 深刻な少年事件を起こした少年のなかで、
自分の○○を持たない少年はいなかったことを御存知でしたか
2. 広縁と障子、そして掘ごたつは日本家屋の大遺産です。
なくていいのでしょうか。
3. リビングで座るところがソファーだけでいいのでしょうか。
いろいろなところがあれば楽しいリビングになります。
4. キッチンは主婦の城です。城らしいスペースを主張しましょう。
許されると思います。主婦ですから。
5. 廊下、階段がただ通るだけの場所でいいのでしょうか。
もったいないです。
第4章 今の家ならば火災保険はもったいないです
地震保険と同じです
1. センサーライトと禁煙で火災からはほぼ免れます。
2. 窓に雨戸がついていれば延焼しないことになっていますが、
不在だったら閉められません。
3. 銀行、保険会社は火災保険金の○○○○を
強制しないところを選びましょう。
第5章 住宅ローンの返済方法を、あなたが自身で決めれば
利子の総額は200万円から300万円少なくなります
1. 10年前の日本版サブプライムローンの原因も
今回のアメリカと同様です。
2. 銀行は○○○○を拒否しないところを選びましょう。
第6章 その家、快適で健康で安全と、うたっていますが
ほんとにそうでしょうか
1. 大木の木陰の涼しさを再現する。
2. 部屋が窓以外全てビニールで覆われていますが、
それでいいのでしょうか。
3. 数百万匹のダニがいたのでは健康な生活は無理です。
4. 近い将来、体が不自由になり具合が悪くなっても、
入院できるとは限りません。頼りになるのは家の造りです。
第7章 家の寿命は200年です
1. 家の寿命の世界標準は30年ではなく200年です
2. 法隆寺は5度の大修理で1300年生きています
家も5度の修理で200年生きます
3. 200年のために地震、火事の可能性をゼロにします
4. 世代が替わるごとに住宅ドッグ、
内部の腐り具合をチェックして200年
5. 基礎と柱と梁さえ長持ちさせれば他は何とかなります
200年は余裕です
6. 桧4寸角の寿命は300年、タイルは3000年の寿命です
200年でも、もったいないです。もっとのばせるはずです
注文住宅だけでなく、建売住宅も併行して考える方のために、
特典として、以下の附章を加えました
附章 建売住宅の目の付けどころ
該当するところの多い家は、考え直したほうが良いです
1.会社の販売姿勢をチェックする
2.敷地と建物、隣との関係をチェックする
3.外観のチェックをする
4.1階の間取りをチェックする
5.2階の間取りをチェックする
6.仕様のチェックをする
7.丁寧に作られているかどうかのチェックをする
あなたが「家の間違った造り方」に気づくことによって
得られるものはたくさんあります
1. 将来に向かって永遠に、光熱費で苦しまなくなります
暖冷房用の光熱費は一家4人の家庭で年間20万円ほどです。
10年で200万円、20年で400万円、30年で600万円、
値上がりを考慮すれば少なくとも30年間で1000万円です
2. 地震に強い家の造り方を知って、あなたの望む強さにできます
今のままでも十分ですが、それ以上の方法はあります
この方法でどの程度の強さにするかは
あなたの望む強度次第です。
3. 木造住宅が好きだが不安に思っている人は、
自信を持って造ることができます
阪神・淡路大震災での構造の専門家たちの報告を知れば、
不安は解消されます。比較的新しくない家でも、
無傷の木造住宅は無数のあったのです。
4. あなたの愛する子供を、深刻な少年事件の予備軍から外せます
「 小人閑居して不善を成す 」とは、普通の人間というものは
暇なときは、あまり良いことをしないというものですが、
同じことが、誰かに見られていないときにも言えます。
普通の人間は人に見られてこそ、良いことができるものです。
5. 当たり前のことでなくなった家族の団欒を、家の仕組みで解決できます
まだ貧しかった頃の、家族全員の一部屋でのざこねの生活は
不便でしょうが、家族の団欒だけはありました。
だんだんと豊かになって子供部屋を造って、よしとなりましたが
家族の団欒だけは難しくなりました。
6. あなたが主婦なら、キッチンでは城主として気分よく暮らせます
主婦のスペースが流しと食器棚の間の狭い通路だけでは
とても城とはいえません。
あなたの望む、くつろげるスペースを思い描いてください。
いろいろとあります。
7. 火事場○○○○に似た損保に大金を払わずに済みます
火災保険の掛け金は、
2000万円の木造として、35年一括約50万円です。
住宅の契約のときは、金銭感覚が麻痺していますので、
この金額を何の疑問もなく支払ってしまいますが、大金です。
8.銀行ローンの支払い総額を
200万円〜300万円減らすことができます
極端な話ですが、元金を払わずに利子のみの返済であれば、
支払い総額は無限です。
ですから当初5年ほどは元金優先で頑張ります
10年、20年先の将来、あなたと家族が苦しまないためにです。
9. オールビニールによる不健康な生活から開放されます
ログハウスの部屋はオール木で囲まれていますが、
普通の家はオールビニールで囲まれています。
ログハウスでなくとも、健康な生活はできます。
10. 次世代が簡単に修理できる家ができて、
あなたの子、孫と代々住み続けることができます
家を長持ちさせることができれば、自分たち老夫婦だけでなく、
孫、ひ孫に囲まれた幸せの老後を送ることができます。
11.建売住宅を購入予定の方は、多数の家の中から
失敗なく望む家を見つけることができます
見ればすぐわかる悪い見本が43項目あります
該当する項目の多い家を外していけば
多数の家の中から、しぜんと効率よく、あなたの家を迷うことなく
決めることができるでしょう
再度あなたの疑問にお答えします
□ どちらかというと鉄骨造で考えている。木造はどうも?
地震に対する強さですが、3階建てまでなら、
どちらが強くどちらが弱いということはありません。
同じです。木造も鉄骨造も計算方法が同じだからです。
阪神・淡路大震災では、木造住宅も比較的新しいものは、
鉄骨造同様、被害はありませんでした。
□ なるべく節約したいけど我慢するのはいやだね
つい数十年前までは夏は扇風機、冬はこたつとストーブだけでした。
それに昔の日本家屋は窓も木製で隙間風がいっぱいでした。
確かに我慢していました。
しかし、今のような高気密、高断熱の家ならば
少し手を加えるだけで、我慢をする必要はありません。
□ 予算が足りない
総合的に比べれば差はありませんが、余裕が出てくるまで待ちます
ぎりぎりの予算では思うような家はできませんから。
その間はどんな家を造りたいのかイメージを固めておきましょう。
この「マイホームは一生に一度の・・・」で、イメージは固まります。
あなたのマイホームのイメージを固める必要資金は、
建築資金のほぼ 0.05 %です。消費税額のほぼ 1% になります
今の、このような経済状態では、
あなたにとっては、マイホームどころではないかもしれません。
しかし、時間の余裕ができて、慎重に計画を練ることができるので、
「 絶対に損をしない家 」 を造れる絶好のチャンスともいえます。
ただ、住宅展示場の見学も良いのですが、
当然、メーカー側の情報ですから、うわべだけのいいことしか入ってきません。
そこで、メーカー側の情報を集める前に、
あなたが 「 どういう家を造りたいのか 」 の方向性をまとめるための、
購入者の立場に立った情報、ガイドが必要になります。
本商材が、まさにそのガイドなのです。
そのための費用はマイホーム購入資金のほぼ 0.05% です。
採算は十分すぎるほど取れます。なぜならば、
数字で表せることだけでも トップページにあるとおり、200倍になって返ってきますし、
数字に表せないことも含めると、それ以上になって返ってくるのですから。
その、数字に表せない事とは、
例えば、前半の記事 「 5000万円の家は5000万円の大損になる可能性があります 」のようなことです。
家を新築したことで家族が崩壊して家を失うことは、意外と良くあることなのです。
実を言うと私の場合も、そうなりそうな危険な状態にまでなったことがあったのです。
ですから、「 良くあること 」 というのが実感としてよくわかるのです。
購入価格は16.500円になります。
お申し込みの方は最下段の画像をクリックしてください
追伸 1
もうひとつ御質問がありました。
住宅ローンと保険で約300万円の無駄が省けるとありますが、
そんな魔法のような方法があるんですか? 失礼ですが嘘っぽい気もします。
お答えします。
少しも魔法のような方法ではありません。
住宅メーカーや銀行の人がその方法を言わないだけの話です。
その理由は、もう少し頭金を貯めてからということになり易く、
契約してもらうことが難しくなるからです。
「 あなたの疑問にいくつかお答えします 」 のところでも記されていますが、
もし万が一、300万円ほどの無駄が省けなかったときは、
このマニュアルの購入金額16.500円を
全額、あなたに返金することをお約束いたします。
追伸 2
私の願いは、
マイホームを、あとあと苦しくならない返済方法で、適切な時機に、
暖、冷房費のほとんどかからない、
たとえ震度7でも、軽微な補修ですむ、
子供が引きこもりになって、家族がばらばらにならない、
どこからも火の出ない、又、放火もされない、
200年5世代という長い年月を、5度の大修理で住み続けられる家。
こういう家を、あなたに作ってほしいということです。
特定商取引法に関する法律に基づく表示
販売業者: 渡辺達二
販売責任者: 渡辺達二
所在地: 〒369-0305 埼玉県児玉郡上里町神保原633−24
※こちらの住所での直接販売は行っておりません。
ご注文はご注文フォームよりお願いいたします。
電話番号: 0495−34−1498
※お電話でのご注文・ご質問には対応しておりません。
お問い合わせはEメールにてお願いいたします。
E-Mailアドレス: x3i6cn★bma.biglobe.ne.jp(★を@に入力し直してご利用ください)
HPアドレス: http://biblehome.xsrv.jp/
取り扱い商品: PDFファイル(情報商材)
販売価格: 16.500円(税込み)
お申し込み方法 : 商品注文フォームからのお申し込みとなります。
最下段の画像をクリックすると、ご注文フォームに切り替わります。
商品代金以外の必要金額 : 必要なし。銀行振込等にてお申し込みいただく場合は、
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全額、無条件で返金いたします。
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